秋野深写真展「ウズベキスタン・20年の記憶と視点 Fragments of Uzbekistan」開催のお知らせ

 

秋野深写真展
ウズベキスタン・20年の記憶と視点 Fragments of Uzbekistan

写真家としてウズベキスタンを撮り始めて約20年。
様変わりしていく国と、少しずつ変化してきた自分自身の視点。
これまで撮影してきた写真を少し距離を置いて見つめ直し、それぞれの瞬間にあった情景や空気、人との出会いを思い返しながら、20年の記憶を紡ぎました。

●会場
Eleven Two ギャラリー
〒135-0004 東京都江東区森下4-22-11 (Google Map

都営新宿線 菊川駅より徒歩2分
半蔵門線・都営大江戸線 清澄白河駅より徒歩15分

●会期
2026年7月31日(金)-8月2日(日) 11:00-18:30(最終日のみ17:00まで)

●ギャラリートーク(予約不要、無料、座席なし)
作品の撮影エピソードなど解説いたします。
8/1(土) 16:00-16:45
8/2(日) 14:00-14:45

※展示作品以外にも、A2/A3サイズのファイルにて作品を多数ご覧いただけます。
※写真展ギャラリーにて、民族衣装の試着・撮影、珍しい工芸品を実際に手に取ってお楽しみいただけるコーナーもご用意しています。
※世界遺産の街ヒヴァの古写真プロジェクト「100年前の光と影を探して -ウズベキスタン初の写真家フダイベルゲン・デバノフの生涯-」についてもギャラリー内のボード、ギャラリートーク内で紹介いたします。

●後援
ウズベキスタン文化観光局

 

 

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